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2019年10月31日 認証事業者一覧を更新しました。
2019年10月9日 認証事業者一覧を更新しました。
2019年8月30日 認証事業者一覧を更新しました。
2018年12月26日 認証事業者一覧を更新しました。
2018年10月10日 認証事業者一覧を更新しました。
2018年7月6日 認証事業者一覧を更新しました。
2018年6月12日 認証事業者一覧を更新しました。
2018年4月3日 認証事業者一覧を更新しました。
2018年3月13日 認証事業者一覧を更新しました。
2018年1月15日 認証事業者一覧を更新しました。
2017年11月24日 認証事業者一覧を更新しました。
2017年10月10日 認証事業者一覧を更新しました。
2017年9月6日 認証事業者一覧を更新しました。
2017年7月3日 認証事業者一覧を更新しました。
関連資料Q&Aの資料を更新しました。
  @有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&A
  B有機畜産物及び有機飼料のJAS規格のQ&A
2017年5月19日 認証事業者一覧を更新しました。
2017年5月19日 JAS法関係法令の改正により、関連資料の資料を更新しました。
  ○日本農林規格 @〜C
  ○認証の技術的基準 A、B
2017年3月15日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年12月15日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年12月5日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年10月13日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年10月7日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年9月8日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年6月13日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年6月13日 JAS法施行規則及び関係法令の改正により、関連資料の資料を更新しました。
  ○JAS法
  ○認証の技術的基準 @〜D
  ○その他の関係告示 @、B
認証に係る費用に臨時確認調査手数料を追加しました。
2016月5月18日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年4月26日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年4月13日 認証事業者一覧を更新しました。
関連資料の資料を更新しました。
  ○Q&A A-1、A-2(有機農産物のJAS規格別表等資材関係)
2016年3月9日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年2月26日 関連資料の資料を更新しました。
  ○日本農林規格 @有機農産物 A有機加工食品 C有機畜産物
  ○認証の技術的基準 A有機加工食品及び有機飼料(加工)
認証に係る費用に臨時確認調査手数料を追加しました。
2016年2月24日 関連資料Q&Aの資料を更新しました。
  @有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&A
  B有機畜産物及び有機飼料のJAS規格のQ&A
2016年2月3日 認証事業者一覧を更新しました。
2016年1月20日 関連資料の資料を更新しました。
2015年12月14日 認証事業者一覧を更新しました。
関連資料の資料を更新しました。
  ○日本農林規格 @有機農産物
  ○認証の技術的基準 @有機農産物及び有機飼料(農産物)
2015年12月 8日 認証事業者一覧を更新しました。
2015年 9月 7日 認証事業者一覧を更新しました。
2015年 8月28日 関連資料の資料を更新しました。
  ○日本農林規格 D地鶏肉
  ○認証の技術的基準 E地鶏肉の生産行程管理者、F地鶏肉の小分け業者
  ○輸出入に関する通達等 A農林水産大臣が指定する証明書発行機関の名称及び住所(H27.7版)
認証事業者一覧を更新しました。
2015年 4月27日 関連資料に新しい資料を追加しました。
  エコデザイン 規程の地鶏肉及び有機認証業務規程(H27.4.1)を追加しました。
2015年 4月27日 講習会受講料の改定についてお知らせいたします。
  平成27年5月開催以降の講習会より、初めて講習会を受講される方の受講料を改定いたします。
2015年 4月21日 JAS法が新しい名称で平成27年4月1日より施行されました。
  食品表示法の施行に伴い、JAS法の名前が「農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律」から「農林物資の規格化等に関する法律」に変更となりました。これに伴い、有機加工食品、有機飼料、有機畜産物の有機JAS規格が改訂されました。
  有機JAS規格における平成27年4月1日施行の改正は、規格に引用しているJAS法を名称変更したものであり、規格の内容が変更される改正ではありません。

2015年 4月21日 食品表示法が平成27年4月1日に施行されました。
  食品を摂取する際の安全性及び一般消費者の自主的かつ合理的な食品選択の機会を確保するため、『食品衛生法』『JAS法』『健康増進法』の食品の表示に関する規程が統合して食品表示に関する包括的かつ一元的な制度が創設されました。

2015年 4月21日 関連資料のページに新しい資料を追加しました。
  追加した資料
  その他の告示
   B飲食料品及び油脂の格付表示の様式及び表示の方法
   C有機飼料の格付表示の様式及び表示の方法
  輸出入に関する通達等
   @JAS制度と同等の制度を有する国(H27.1現在)
   A農林水大臣が指定する証明書を発行機関の名称及び住所(H25.7版)
   B有機食品の輸出入について
  Q&A
   A別表1・別表2資材適合性判断のための基準書・個別判断手順書(H26.9版)

2010年 8月 5日 JAS法(農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律、同法施行令及び同法施行規則)が改訂されました。
  平成22年7月28日付で、JAS法の改訂が施行されました。
  関係資料のページを更新しました。

2010年 8月 5日 当センターはNPO法人日本オーガニック農産物協会と合同で第1回有機畜産物研究会を8月2日に開催いたしました。
  第2回目は8月下旬に予定しております。
  今後は有機畜産物を認証している機関、並びに認証事業者にも広く呼びかけます。

2010年 7月 22日 有機農産物等のQ&Aが改訂されました
  平成22年7月21日付で、有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&Aの改正が施行されました。
  関係資料のページを更新しました。

2010年 7月 22日 有機農産物等のQ&Aが改訂されました
  平成22年6月16日付で、地鶏肉の日本農林規格の改訂が施行されました。
  関係資料のページを更新しました。

2010年 7月 8日 JAS法(農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律、同法施行令及び同法施行規則)が改訂されました
  平成21年9月1日付で、JAS法の改訂が施行されております。改めてご確認をお願いします。
  関係資料のページを更新しました。

2010年 4月 2日 登録認証機関の更新が無事終了しました
  平成22年4月1日付で、農林水産省への登録更新が無事終了いたしました。
  今後ともよろしくお願いいたします。

2009年 11月 27日 有機農産物等のQ&Aが改訂されました
  平成21年11月12日付で、有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&Aの改正が施行されました。今回の改正は有機農産物の日本農林規格の改正(平成21年8月27日付告示1180号、10月27日施行)に伴うものです。
  関係資料のページを更新しました。

2009年 9月 18日 有機農産物等のQ&Aが改訂されました
  平成21年9月14日付で、有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&Aの改正が施行されました。
  関係資料のページを更新しました。

2009年 9月 4日 有機農産物のJAS規格の改正が告示されました(施行日は10月27日)
  有機農産物のJAS規格の改正が平成21年8月27日の官報で公示されました。
  この告示の施行日は平成21年10月27日です。
  関係資料のページを更新しました。

2009年 5月 19日 JAS法の一部を改正する法律告示(施行日は5月30日)
  平成21年4月30日、農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律(JAS法)の一部を改正する法律が官報で公示されました。この法律の施行日は平成21年5月30日です。原産地の虚偽販売に対して直罰が新しく設けれられました。
  個人:2年以下の懲役又は200万円以下の罰金
  法人:1億円以下の罰金

2008年 8月 1日 改正JAS法に基づくJAS認証はお済ですか
  平成18年2月28日以前(旧法)のJAS認証は平成21年2月28日で失効します。認証事業者として継続して活動するには平成21年3月1日までに認証を取り直すことが必要となりますのでご注意下さい。農林水産省のHPにおいてその旨の文書が公表されました。
  ・農林水産省発行の文書はこちら(農林水産省HPリンク)

2008年 2月 28日 有機JAS規格で乳剤タイプの「NEW碧露」、「緑豊」、「凱亜」の使用が禁止されました
  平成20年2月27日、農林水産省の通達により、有機JASにおいて乳剤タイプの「NEW碧露」、「緑豊」、「凱亜」(輸入・販売元:株式会社三浦グリーンビジネス)の使用が禁止されました。
  当該資材は、天然植物保護液として販売されていましたが、「ロテノン(有機JAS規格の使用禁止資材及び農薬の有効成分)」が含まれていることが明らかになったからです。また、本来なら農薬として登録が必要な資材であったことも同時に明らかになっています。

2007年 11月 22日 有機JAS規格で「アグリクール」の使用が禁止されました
  平成19年11月22日、農林水産省の通達により、有機JASにおいて「アグリクール(販売元:三好商事株式会社)」の使用が禁止されました。
  当該資材は、天然植物保護液として販売されていましたが、「アバメクチン(有機JAS規格の使用禁止資材及び農薬の有効成分)」が含まれていることが明らかになったからです。また、本来なら農薬として登録が必要な資材であったことも同時に明らかになっています。

2007年 11月 20日 有機農産物検査認証制度ハンドブックが改訂されました
  平成17、18年のJAS規格の改正、それに伴う平成19年のQ&Aの改訂、また平成18年のJAS法改正の内容が盛り込まれた改訂版(平成19年11月版)です。
  関係資料のページを更新しました。

2007年 6月 11日 有機農産物等のQ&Aが一部改正されました
  平成19年6月1日、更問113が追加され、タマネギの育苗培土において粘度調整のための資材(ポリビニルアルコール及びポリアクリルアミド)の利用が期限付き(平成22年4月まで)で可能になりました。
  関係資料のページを更新しました。

2007年 3月 16日 ニュージランドが同等国に追加されました
  平成19年3月16日より、ニュージーランドが同等国(指定農林物資について日本農林規格による格付の制度と同等の水準にあると認められる格付の制度を有する国)に追加されました。
  関係資料のページを更新しました。

2007年 1月 12日 有機農産物等のQ&Aが改正されました
  有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&Aが改正されました。
  関係資料のページを更新しました。

2006年 12月 11日 有機農業推進法が法律になりました
  「有機農業推進に関する法律(有機農業推進法)(案)」が、12月6日の参議院本会議、同8日の衆議院本会議で可決、成立しました。
  同12日の閣議後、平成18年12月15日に公布、施行されます。

2006年 12月 6日 アルゼンチン共和国が同等国に追加されます
  平成18年12月12日より、アルゼンチン共和国が同等国(指定農林物資について日本農林規格による格付の制度と同等の水準にあると認められる格付の制度を有する国)に追加されることになりました。

2006年 10月 27日 有機食品等のJAS規格の改正が告示されました
  有機農産物、有機加工食品、有機飼料、有機畜産物のJAS規格の改正が平成18年10月27日の官報で公示されました。
    これらの告示等の施行日は30日後の平成18年11月26日です。
  関係資料のページを更新しました。

2006年 4月 7日 有機畜産物・有機飼料のQ&A
  有機畜産物及び有機飼料のJAS規格のQ&Aが出ました。
関係資料のページを更新しました。

2006年 3月 1日 新法のもとでも登録認証機関となりました
  本センターが登録されたことが平成18年3月1日の官報で公示されました。
    ◇認証を行う農林物資は…
      @地鶏肉、A有機農産物、 B有機加工食品、C有機飼料、D有機畜産物
以上5種類となり、3種類追加されました。今後ともよろしくお願い致します。

2005年11月25日 認証の技術的基準告示
  認証の技術的基準が平成17年11月25日の官報で公示されました。
告示されたのは以下の事業者についてです。
@有機農産物及び有機飼料(農産物)について(外国)生産行程管理者
A有機加工食品及び有機飼料(加工)についての(外国)生産行程管理者
B有機畜産物についての(外国)生産行程管理者
C有機農産物、有機加工食品、有機飼料及び有機畜産物についての(外国)小分け業者
D有機農産物及び有機農産物加工食品についての輸入業者

2005年10月27日 有機JAS規格各種告示(施行日は11月26日)
  有機農産物及び有機農産物加工食品のJAS規格の改正、有機飼料及び有機畜産物のJAS規格の制定並びに関係省令・告示の制定及び改正について平成17年10月27日に官報で公示されました。
これらの告示等の施行日は平成17年11月26日です。


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